「市川市曽谷山王商店会・歳末福引感謝セール奮闘記!《  商店会 map

  「お買物は曽谷山王商店会加盟店で。12月11(土) 終了致しました!《 
   

icon 精肉 こばやし、スナック るんるん、家電 市川テレビ、中華 明和、中華 大雅、マミーダイニング遊
  オートバイ 禅騨木輪業、クリーニング いしい、居酒屋 ちょいちょい茶みせ、お好み焼き こいこい家
  鮮魚 大友、弁当 鳥ゆき、中華 大学、ヘアーサロン 進取の気象、生花 花月園、生そば 田なべ、
  ブティック NUNO、自転車 サイクル・de・ターボ 「当店でお買求めの自転車は、現金特価セール
  実施につき補助券はお付けしておりません《

icon お買上げ300円ごとに補助券1枚、5枚で1回抽選できます。

icon お買上げのとき参加店で補助券を必ずお受け取り下さい。(専売・関税品は除く)

  「負けるな!商店街《 ニッポン商人語録=ねじめ 正一「青春出版社《より!
  
  「今、商店街がなぜダメになったかと言えばね、小売の商人が店頭に物を置いて、シャッターさえ上げ
  れば売れると思った時代がずーっと長く続いたんですね。それで今大型店ができて、コンビニができて、
  それなのに商人はのんびりした気持ち、言うならば朝遅くて夜早く閉めて、週休でも商売になった時代
  をいまだに引きずっているんですよ。それではお客さんが承知しない。商店街からお客さんが離れると
  言うのはそういうことだと私は思うんですね。《=東京・足立区・東和銀座商店街、田中理事長・談

  「客のいない冬もじーっと店番《
  「冬も店は開けているんですよね《
  「もちろんです。観光客向けに夏だけ開ける出店もありますが、私らは地元の商店街ですから《経営的
  に考えたら冬は閉めたほうが経費がかからなくていいと思うかもしれない。お客のこない店で一日中
  店番をしていてあせらないのか、退屈しないのだろうか、と一般の人は思うかもしれない。だが商人と
  いうのは違うのだ。 =軽井沢銀座商店街会長、伊藤 孝氏
  
  「下町の商店街で生まれ育った、ねじめさんが商店街をアツく語った一冊です《
   「商店街の皆さ~ん!最近、読んでますかーっ!《=Tadyの「いい言葉集!《より